POPULAR COMPARISON · PRODUCT COMPARISON

ロックProとロックUltraを比較

交換しやすい単3電池を重視するならPro、充電池・予備電池と静音モードをまとめて選ぶならUltra。価格・本体幅・本体奥行を比較表で確認できます。

掲載価格の比較
差額 5,000円
比較対象
2商品
比較項目
9項目
掲載価格などの確認基準日
2026年9月29日

QUICK ANSWER

使い方で選び分ける

SwitchBot / ロックPro

ロックProが向く人

17,980円(税込)

導入費を抑えて、室内側ワンタッチ操作と調整式アダプターを使いたい。

  • ✓ 回転サムターン用
  • ✓ 充電運用可

注意:奥行きとハンドルの干渉を確認。充電運用には専用電池の追加費用がかかる。

仕様を見る
Amazonで型番を検索価格の確認日:2026-09-29。現在の価格・送料・色・型番は販売先でご確認ください。出典・公式情報 ↗

SwitchBot / ロックUltra

ロックUltraが向く人

22,980円(税込)

付属充電池で運用し、夜間の動作音も設定したい。

  • ✓ 回転サムターン用
  • ✓ 充電運用可

注意:価格は本体のみ。顔認証などの屋外パッドやハブは別途必要。

仕様を見る
Amazonで型番を検索価格の確認日:2026-09-29。現在の価格・送料・色・型番は販売先でご確認ください。出典・公式情報 ↗

SIDE BY SIDE

違いを一覧で比較

選び分けに関わる仕様・確認状況の違い
比較項目ロックProロックUltra
価格17,980円(税込)22,980円(税込)
本体幅59mm62.6mm
本体奥行83.9mm(つまみ含む公称寸法)66.8mm(つまみ含む公称寸法)
電源単3電池×4(付属)。専用充電池は別売り充電式メインバッテリー+CR123A予備電池
共通する掲載仕様(5項目)
掲載値が共通する項目
比較項目ロックProロックUltra
掲載構成ロック本体(認証パッド・ハブ別売り)ロック本体(認証パッド・ハブ別売り)
閉扉検知センサー等を標準搭載・同梱センサー等を標準搭載・同梱
遠隔操作別売りSwitchBotハブが必要別売りSwitchBotハブが必要
充電池対応対応(機種により充電池は別売り)対応(機種により充電池は別売り)
閉扉検知機器標準搭載・同梱標準搭載・同梱

HOW TO CHOOSE

価格と使い方から選ぶ

価格差を払う価値は?
掲載価格差は5,000円です。購入時の価格とセット内容を確認し、必要な違いに差額を払うか判断してください。
購入前に確認する条件
幅・奥行が異なります。Ultraの高さ調節ケースが必要になる鍵もあり、認証パッドの種類を含め総額を確認。

選んだ商品の価格・販売条件を確認

ロックPro

導入費を抑えて、室内側ワンタッチ操作と調整式アダプターを使いたい。

17,980円(税込)

ロックUltra

付属充電池で運用し、夜間の動作音も設定したい。

22,980円(税込)

比較に使用した公式情報